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zoom RSS 平成花魁風俗〜大衆演劇ショウ編〜

<<   作成日時 : 2008/11/24 17:11   >>

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「花魁ショー」が嫌いです。
嫌いなくせに、よく当ります。
嫌いなくせに、当ると、ジッと、ジッと観ます。
今まで、何人の花魁を観たかしら。
でも、果たしてその中に、“ほんまもんの花魁”は居たかしら。
ああ、してみると、もっといろんな役者さんの花魁、観てみたいもんやね。
嫌いやけどね。観てて、気持ちゾワゾワイライラ落ち着かないけどね。
実はこっそり筋金入りの花魁マニアのワシは、
やはり、ものすご、花魁ショーで心揺れます。

画像


きのう、ひさびさに芝居仲間の姉さんと芝居梯子をしましたら。

昼観た劇団も夜観た劇団も、ラストショーが花魁ショーでした。

わーぉ。

知らんと行きました、びっくりしました、がっかりしました。

のは、ワシだけでなく、姉さんもやった。

昼、座長が口上で「今日のラストは花魁ですよ〜!」つったら、
姉さん、「…えー」。
ワシも、「…あー」。

そんなんゆーてたん、この客席中この2席だけとちゃうやろか。笑

花魁ショー。

それは大衆演劇のラストショー(ショーの最後の出し物。おっきなショー)では、
いわゆる“鉄板”(はじめてこの言葉使った!若者!笑)な出し物。

豪華絢爛な衣裳をまとい、花魁の扮装をした役者さん
(主に座長さんとか。○人花魁つってその劇団の花形ランクの座員さん)が登場す
る。

ほんま華やか、ほんま、「ええもん観たぁ」って感じやねん。

鉄板やし、ある意味最終兵器みたいなとこもあるもんね。

「うわ、来週末、あの劇団、花魁やるらしいで。行かな!」みたいな。

とても人気の素敵ショーです。

ところが、ひねくれワシらは「えー…」。
あのね、ダウンタウンの松っちゃんがバラエティ番組とかでよく言う、
ごっつちっさな声&テンションでの「…えー…」みたいな感じの。笑

おい、こら、何が気にいらんねん、贅沢者ひねくれ者。(自分に言うてる)

うーん、
簡単な言葉を使って言うたらね、
ワシの中で、花魁ショーは、「出オチショー」やねん。

出てくるまでが一番ワクワク、
その出てくる、どんなんなってはるんやろ、どんな扮装なんやろう、が目玉。

ぶっちゃけた話、
「この座長はどんな花魁衣裳持ってはるんやろ…おお、こんなんなんや!凄ぇ!」
ショーでもあるやん?

あ、いやいや、それがあかんのとちゃうねんで。
そういうショーやねんで。
それはそれでそういう趣向のショーやねんから、面白いやん、ええやん。

ただ、ワシは、それが物足りなく退屈してしまうの。

そら、テンションは上がりました(過去形)けど、
今は、せやな、「ああ、観たいけど、観るけど、他の組ショーやったらよかったのに
な」
です。

ぜいたくもんやなー。苦笑

あ、いやいや、ちゃんと出てきて、踊らはるねんで?
でも、踊らはるねんけどな、
あの、俎板帯やら豪華なウチカケでは、そんな、ブンブン踊られへんやろ?

ワシは、踊りが、観たいんです。

衣裳も観たいけどな。

それより、ワシは、この第三部では、皆の踊りを観にきてるんです。

いや、ちょっと違うな、

「この人がこの曲でこの衣裳でこの振り(所作)で踊る」、それを観たい。

逆だ、

「この人は今日どんな曲で、だからどんな格好で、どんな振りで踊るのか」

が、ものすご、めっちゃ、むちゃくちゃ、わーってくらい、楽しみなの。

なので、ワシと彼女との会話では
「あのひと、何踊っても一緒やもん」。「あのひと、何の曲使っても一緒やん」
「またあの衣裳やってんで」というのが一番のダメ出しとなるし、

そういう見方をしてるから、そういう気持ちで見てるワシやからこそ、
あれがワシのいっちゃんスターやのね。

だから、

いや、出オチ、出てくるだけでござい!ではないんやけど、踊らはるねんけど、

やはり、「出てくる→それを観て、うわぁ」が大きな魅力となるこのショーは、

どんな劇団さんどんな素敵な役者さんがやらはっても、

ワシ、“ダウンタウン松っちゃんの「えー…」”になってまうねんなぁ。

すいません、観方オタクの贅沢者で。苦笑。

ですが、オタクはもっと、さらに、思うとことあります。

「踊りやなくて、見た目」ショーやから「えー…」やって書いてるくせしてな、

でも、

つーか、高級遊女たる花魁がブンブンがんがん踊っても、
ちょっと、そら、どうなのよ?やん?

って思うねん。

…そういうのこだわるの、うざい江戸マニア、歴史マニアなのワシ。

(なんのアピールにも自慢にもならへんで。気持ち悪いで。苦笑)

ちょいと前に流行りました『/さくらん(Ltd)』の花魁は、
ポップでナウくて(わざと使ってんでこの言葉)、
それゆえある意味逆に敢えて、超安っぽく、お若こうございました。

が、
うん、それはそれで、皆がああいう世界ああいう歴史を知るきっかけとして
よかったと思うのね。

好きじゃないけど、面白い映画やったと思うよね。
(のわりに、結構困った酷評。気になる方は過去記事を。苦笑)

でも、ただ、

杉浦日向子漫画や江戸本、
はたまた江戸落語やなんかで、花魁ってそんなんやってんや、
うわぁ、かっこえ、おもろ、と思った我が身にとっては、

ちょっと、「花魁」には、
無意味にこだわったり、気になったり、肩入れ(なんの?)してまう。

なんやお前は。

前世は、花魁に愛想尽かしされた田舎侍かなんかか。
それとも、細見で観た花魁に恋焦がれたけど買われへん会われへんかった
貧乏人か。籠釣瓶か。

なにを熱くなってるんだオタクが。

と、冷静に思うのですが、

なんだか気になってもて仕方ありません。

なんなんでしょうね。

…じゃあ、どないしたらええんでしょうね。笑

こないだ、鈴蘭南座で、花魁風のダイヤ君が、
サザンの『愛と欲望の日々』で踊ってたんを観て、良かったと書きました。

うん、あれはな、ええと思う、というか、あれ、ひとつの正解の形やと思うねん。

サザンのあの曲も、それイメージして作ったみたいやし、

ある意味、それを王道のそれを、ドーンと持ってきて、ブンブン踊ったってのを、観
て、

そのストレートさに脱帽しました。

せやから、あれは感動した。

やけど、

花魁ショーで、そんな、“花魁ショーやから、こんな趣向”、
“花魁の格好をするから、こんなんします”は、

あんましないと思うねん。あんまし見たことあらへんねん。

それはやはり、
あの、豪華絢爛な、着てて、被って、シンドイくらいの、あの扮装で出てくること
が、
踊り1曲に匹敵するくらいやから。

悪いことではない、けど、ワシはそれでも踊りが観たい。

もっと言うと、あの格好だから、あの扮装をするから、
今、この世界でこの出し物をするからこその、

衣裳と、格好と、踊りと、曲で、「いっこの作品」ってのを、観たいねん。

「そんな花魁ショーを観たい」ねん。

いつか、どっかで、出会えるかな。

うん、でも、それは、手軽に気安く早くすぐに、観られてもあかんねん。

なぜなら、その出し物は“花魁”やから。

見たい、会いたい、そない思っていても、一般ピープルにはなかなか会われへん。
お金積んで、通って通って、やっと会えた、でもほんの一瞬。
ああ、抱きたい抱きたい、そない思っても、抱くこと叶わず。

そんな安くない。安くてもこまる。

それは江戸のスーパーアイドル。やってんもんね。

なので。

ワシは、

花魁ショーを、観たいけど、観たくありません。
好きやけど、嫌いです。

ややこしな。

…やはり、前世で花魁にしてやられた男の生まれ変わり、なのかもね。笑



二つ枕 (ちくま文庫)
筑摩書房
杉浦 日向子

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タイトル (本文) ブログ名/日時
おいらたちはおいらの花魁にさくらん錯乱 -大衆演劇の華-
その花魁ショーはね、面白かったのです。 若いその座長が作った(と思われる) その花魁ショーは 花魁と助六と大店の御隠居?(ん?意休?) 皆が軽快にステップを踏むのですよ。 イマドキのPOPS… ビッグバンドの伴奏にヨコ文字の歌詞が流れる中、 ああ、皆が御機嫌にステップを踏むのですよ。 これ、まさに「錯乱」。『さくらん』よりもさらに錯乱。 私、ふふふ、と、笑ってしまいました、 ニタッとしてしまいました。 ウワッと、グッと来てしまいましたのよ。 なぜならね・・・というお... ...続きを見る
桃花舞台
2011/01/25 04:48

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コメント(16件)

内 容 ニックネーム/日時
あ〜また来ちゃった(笑) だって、花魁でしょ。見て来たばっかり吉原の……
というか、23日は [一葉忌]で、台東区竜泉にある、「樋口一葉記念館」に行ったのです。そこには、吉原の遊廓の模型があったりします。
で、数年前までショーとして、「松葉屋」の花魁道中が行われていて、その時の打ち掛けや帯が展示されているのです。煌びやかさでいえば、座長サン達のが凄いけど、刺繍の手の込みようは、かなりのもので、何といっても図柄が古典的でありながら、どこかモダンなんですよね。やっぱり、大衆演劇のショーは別モンの気がします(笑)
それで、本題ですが(笑) 私も花魁ショーの意味が全くわかりません! どころか女形大会も興味ない変わりモンですアハ

ミモザ
2008/11/24 21:12
来て下さい来て下さい。
ウチはいつでも大歓迎ですよ。笑。

そしてそして。
うわぁ!そうなんや!すげぇ!と、
コメント読んでひとりテンション上がってしまいました。
ええこと教えていただきました。嬉しいです。
模型!い、行ってみます。
(まだテンション落ち着いていない。笑)

ミモザさんも、花魁ショー、もひとつですか。
そうか、意外と、好きじゃない方も多いんやろか。笑。
それどころか、女形大会もですか。
私は女形大会には目がないんですよねぇ。
女形観るの、すごく好きなので。わーい、と。

あの、若手から似合わない人から何から、
皆が自分で趣向を凝らして様々な女形の格好で、
それが続々と現れるというあのショーの構成が好きなんですよね。はじめて大衆演劇を観た日が女形大会やったから、
それで、なのかもしれません。笑。
桃♪⇒ミモザ様
2008/11/24 21:46
先月、初めて、花魁ショー観ました。
仕事やら、なんやらで、観たい外題を選ぶ身分ではありませんので、、女形大会も観た事ないんですが、、美川さんの花魁に初めて、、遭遇しました☆
私は、、抱きたくなりました〜(笑)
この花魁、、、悪そう=騙されそう=お金かかりそう〜でした☆
そうだ、シリウスでも、観たんだった☆
ああーでも、、美川さんの花魁が、強烈で、、初めて観る人、それが、基準になるんですね。
花魁ショー、また、誰かで遭遇出来れば、私は、うれしいかな☆
KANSAIさんは、来月、大阪に伺おうかと☆お初です☆楽しみだ=☆
花柄
2008/11/24 23:27
おお、美川さんの花魁は、
想像しただけでもかなり悪そうですねぇ。
プライド高そう、ええ女ですねぇ。笑

美川さんの女形、好きです。
あの女に騙されたい、
あの女を抱きたい、ではなく、
あの女に騙されたいって感じですね。笑

シリウスの花魁は皆美しそうですね。
(飛龍さんも含めて。お金かかりそうやけど。笑)

私もこんなん言いながら、
いろんな花魁に遭遇したいです。笑
桃♪⇒花柄さま
2008/11/24 23:55
こんばんは!
大衆演劇の扉をくぐったばかりの私には,「花魁ショー」・「女形大会」はどちらも魅力的です.何せ,初めての送り出しが「すっぴん」ですから(笑).
いや,決して「すっぴんショー」が嫌というわけではないですよ.面白いです.でも,美しく化粧して着飾った役者さんは,やはり「ハレ」の場に相応しい・・・ 昨夜(11/24),十八番というべき白装束の女形のつよし座長を間近で拝見して,しみじみ実感.
guppie
2008/11/25 01:39
私も大衆演劇にはまりだした頃、
女形大会が好きで仕方ありませんでした。笑

今でも、「女形」が大好きです。
ほんとうに「ハレ」の場の芸やと思います。

顔がきれい、見た目が女っぽいとかじゃないねん、
そのひとがそのひとの力で芸で「女らしさ」を舞台に乗せる、
それを観るのが、すごく好きです。

わー、つよし座長の白、観たかったなぁ。笑
桃♪⇒guppie様
2008/11/25 12:04
こんばんは!そう、そうですよね。役者さんの芸の力そのものが、魅力的な女らしさを作っているんですね。いやー、深いな。桃♪さんのコメント、やっぱり大好きです(笑)。
つよし座長は、昨夜の舞台では、男舞い・女形ともに白い衣装がとても印象的でした。送り出しで可憐なお姿を間近に拝見できて幸せでしたが、桃♪さんもご一緒できたらよかったですね、ちょっと残念です。
ちなみに、おさむさん・けいすけさんは「黒」、ゆうきさんは「黄」、そして一平さんは帯の「赤」(「番屋」の衣装)のイメージでした。こうしてみると、色の果たす役割もかなり大きいですね。でも真っ白の衣装の時、役者さんの芸や人となりが一番映えるかもしれませんね。
guppie
2008/11/25 18:28
深くない、深くない、
そんな褒めていただいて勿体無いです。

でも、大好きなんて言うていただいて…
調子に乗ってもうたらどうしましょう。笑。

浅く、底の浅い人間で情けないです。
もっと深みのあるコメント書けるよう、精進しますね。

白い衣裳のとき、
役者さんの芸やヒトトナリが映えるとのコメント、
すごく同感です。
白!とか黒!とか。ううん、深い。笑。

役者さんを色でみてみるって面白いですね。
私も考えてみようっと。いい見方を教えていただきました。
桃♪⇒guppie様
2008/11/25 22:49
こんばんは!桃♪さん、大丈夫、思いっきり調子に乗って下さいな(笑)。オバハンは、桃♪さんの弾けんばかりの楽しい文章が大好きです。
花魁、女形・・・という話の流れで、私の頭の中には「色」が溢れていました。だから、余計につよし座長の「白」が印象深く思い出されたのかもしれません。桃♪さんがこの「色」をどうやって書かれるのか、ワクワクします。構想がまとまったら、是非記事にして下さいね!
guppie
2008/11/26 20:42
わー、
これはなかなか難しい課題をいただいてしまった。笑
いつか、そんなテーマに合うものを観たり感じたりしたら、
そのときは満を持して(?)書かせていただきますね。

うーん、白。
白といえば、私の中では、
実は、でも、やっぱり、
“guppieさんが初めて観たときの、あの女形”
なんですよねぇ。笑。
…ああ、もう、しつこい。笑。

私の中で大衆演劇、芸の「白」って、
やーっぱ、あれなんですわ。笑
桃♪⇒guppie様
2008/11/27 01:38
桃♪さん、こんばんは!
そうですね、「白」の称号は、是非「胡蝶の夢」の強く儚げな一平さんに差し上げましょうね(笑)。
色に溢れた大衆演劇の世界、まだまだ駆け出しの私は、もしかするとどこかでその艶やかさに酔い潰れてしまうかも・・・ でも、せっかくのご縁、とことん楽しんでみたいとも思っています。
しかし、桃♪さんにヘンなプレッシャーを与えてしまって、いけないオバハンですね(苦笑)。反省。
guppie
2008/11/27 21:49
そうですそうです、
眩いばかりにきらきらギラギラの世界ゆえ、
酔うてしまいそうになることしばしば。

私も未だに慣れません。

勢い込んで走りすぎてまうと目が回りそうやし、
かといって、でも、離れてしまうと寂しい。
これはもう、この世界の“中毒性”にコロリと
やられてしまった、のかも。笑

悪酔いしないよう、ぼちぼち楽しむようになりました。
その分、長いお付き合いでとことん楽しみますよ。
一緒に楽しみましょね。笑

…やっぱり、毒されたのかも。笑
桃♪⇒guppie様
2008/11/28 00:10
こんにちは。

いつも楽しく拝見しております^^

私も・・・花魁ショーは好きではありません。
興味が沸かないのです^^:

なんか・・・花魁ショーって、花魁の衣装着てるだけでしょ?
確かに衣装にお金はかかってるし・・・特別なショーなんでしょうけど・・・

そんな特別なショーを、最近は普通に出しすぎてると思うんです。
もっと・・・出し惜しみして欲しいし・・・

私は、『花魁ショー』とかより、物語的なショーが好きです。
普通の『舞踊』だけど・・・曲の中に出てくる人を演じる舞踊が好きです。

↑意味分かります?

まっ。一意見ですけど^^:

突然のコメント失礼しました^^
美佳
2008/11/30 12:56
コメントありがとうございます!
私の大好きな大衆演劇の女優さんの名前と
同じHNでの書き込み・・嬉しいです。笑。

いやいや、それより、
私が字数行数使ってダラダラと書いたことを、
そのまんま、ぎゅぎゅっと凝縮して、
なおかつわかりやすいコメントでいただきまして、
こちらの方が「そう、そうなんです。それが言いたくって!」
と、感動(?)してしまいました。

うう。精進いたします。笑

言われてみれば、本当に、出し過ぎですね。
花魁やのに、安いですね。
(衣装は高いのに。笑)

私も、物語を感じる踊りがなにより好きです。
曲がもう“歌芝居”となっているものも好きですし、
普通の何気ない曲やけど、それを衣装・振り・表情など
トータルの演出演技で物語を感じさせてくれる役者さんを見ると、
ヤラれます。

ま、これも、私の一意見です。笑

コメントとても嬉しかったです。
また、きてくださいね。
桃♪⇒美佳様
2008/11/30 13:59
そんなに上手に表現出来てました?
ありがとうございます♪
(わーい褒められた^^)・・・なんて^^:


美佳って名前・・・私も好きな大衆演劇の女優さんから貰ったんです(勝手にですけど根ねぇ)(笑)

もしかしたら・・・一緒の女優さんかも知れませんねぇ
美佳
2008/12/08 20:42
美佳さま。
まずは、ごめんなさい、
上記のコメントで、「はじめまして」みたいなお返事書いちゃってましたね。
以前、メールで素敵なメッセージいただいていたのに、
お返事も返したにもかかわらず、初めてみたいなお返事で大変失礼しました。

で。
きっと、同じ女優さんですね。
包み込む笑顔の素敵な、あの方ですね。
また、観たくなりました。笑

失礼な私に懲りず、またまたたくさんコメントくださいね。


桃♪⇒美佳さま。
2008/12/08 21:50

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平成花魁風俗〜大衆演劇ショウ編〜 桃花舞台/BIGLOBEウェブリブログ
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